東精版印刷Q&A
弊社はUVオフセット印刷によるホイル紙への印刷に力を入れております。また、デザイナーが複数名常駐しており、パッケージを中心に様々な媒体のデザインに対応しております。とりわけ化粧品・焼酎・醸造系商品・健康食品のデザインに関しては、30年以上の実績があります。詳しくは東精版印刷の特長をご覧ください。
デザインギャラリーまたはデザインで広がる可能性をご覧ください。印刷の知識が豊富なデザイナーだからこそ可能なデザイン、印刷時の様々なリスクを回避し、適切なデザインをご提案いたします。
一般的によく使われる用紙や加工のみの場合は約2週間程度です。追加加工や特殊加工などを施す場合はさらにそこから日程が加算されます。また、特殊な用紙は仕入に要する時間が2週間程度かかることもございます。まずは気軽にお問い合わせください。
何枚からでも承ることは可能ですが、トータルコストの面から考えて500枚・1000枚程度からのご注文をされるお客様が多いです。
まずは納品までの流れをご参照ください。また、ご注文についてをご覧いただいた上でお問い合わせいただくと、よりスムーズな対応が可能となります。
ご使用になられる紙の質感(ホイル紙・パール紙など)や表面加工(箔やエンボスなど)、お酒のラベル等ですと首掛けなどの装飾を含めたあしらいなどで、同じカテゴリの他商品よりもググッと上質な風格あるデザインに仕上げることが可能です。もちろんそのような素材の質感や加工を生かすも殺すもデザイン次第という面もございますので、デザインも任せたいということであれば弊社が誇るデザイナーがお客様のご希望などをヒアリングの上、ご納得いただけるまでデザインをブラッシュアップ→完成までお手伝いいたします。また、パッケージの形状では、組箱・N式箱・スリーブ型などお客様の商品に合わせた独自の形状をご提案することも可能です。まずは気軽にご相談ください。
まずは持ち込みデータについてをご覧ください。「途中まで作ってみたが、上手くできないのでおまかせしたい」「メイン部分のデザインはできているので、パッケージ側面などを作成して欲しい」「デザイン以外の商品に必要な表示(原材料名など)を作成して欲しい」「サイズを修正して欲しい」「データはないが、現物のパッケージはあるので復元してほしい」等々なんでもおまかせください!弊社制作室にてデータ作成をお手伝いいたします。
パッケージ印刷には原則的に必要です。なぜなら商品の輸送中などに擦れて汚れがつくのを防ぐことができるからです。詳しくはこちらをご覧ください。また、表面加工が不要な用紙もございます。まずはお問い合わせください。
黒い紙に色ペンで書いても色が出ないのと同じように、印刷しても色が出ません。白インキ(不透明インキ)で刷る場合もございますが、紙の黒色が多少透けますので、完全な白にはなりません。印刷以外の方法としては、紙の色の影響を受けない箔押し加工などがあります。
こちらをご覧ください。
承っておりません。
